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SERVICE 06
モバイルアプリ開発
Mobile Application Development
「アプリ化したい」を、本番品質に落とし込む。
iOS / Android / クロスプラットフォーム。ストア審査・通知設計・オフライン対応まで含めて伴走します。
Process
01
要件・プラットフォーム選定
02
UX設計・プロトタイピング
03
実装・ストア申請
04
運用・継続改善
こんな課題を持つ方へ
「Web の延長で考えていたら詰まった」を超えていきます
PAIN 01
ネイティブかクロスプラットフォームか判断できない
Flutter / React Native / Swift / Kotlin の選択肢が多く、自社にフィットする選び方がわからない。
PAIN 02
ストア審査・プッシュ通知・課金まわりの知見が社内にない
PAIN 03
Web版はあるがモバイル体験が貧弱で離脱率が高い
ネイティブ/クロスの判断段階からでも相談できます。
まず話を聞かせてください →
システムアイのアプローチ
モバイル特有の制約を、要件設計から織り込む
オフライン・通知・ストア審査・OSバージョン分岐などモバイル特有の論点を、最初から要件に組み込みます。
01
要件・プラットフォーム選定
ターゲット端末・OS分布・既存資産・チームスキルを踏まえ、ネイティブ/Flutter/React Native を比較選定します。
Output
プラットフォーム比較表 / 端末対応マップ / 開発体制案
Output
Figma プロトタイプ / 画面遷移図 / OSガイドライン適合チェック
02
UX設計・プロトタイピング
ストア審査要件・OSガイドラインを踏まえてUXを設計。Figma で可動プロトタイプまで作り、要件を確定させます。
03
実装・ストア申請
通知・課金・オフライン同期など、モバイル特有の機能を含めて実装。ストア審査リジェクト対応もまとめて担います。
Output
iOS / Android アプリ / バックエンド連携 / 審査通過
Output / What happens next
監視ダッシュボード / リリースサイクル / OSバージョン対応計画
04
運用・継続改善
クラッシュレート・離脱率・レビュー監視などを継続改善。OSアップデート対応も継続伴走します。
他社との違い
ストア・通知・OSアップデートまで含めて支えられるか
アプリは「リリースして終わり」ではなく、OS更新・ストアポリシー変更が継続して降ってきます。
| アプリ専門開発 | Web受託会社 | フリーランス | システムアイ | |
|---|---|---|---|---|
| プラットフォーム選定 | ○ 専門性高い | △ Web延長視点 | △ 個人スキル依存 | ○ 業務要件と整合 |
| バックエンド連携設計 | △ 別契約多い | ○ | △ | ○ 同チームで設計 |
| ストア審査対応 | ○ | △ | △ | ○ |
| 継続運用・OS追従 | ○ | △ Web中心 | △ 体制次第 | ○ 同チームで継続 |
AI × モバイル
AIで「モバイル開発の重さ」を軽くする
UI 自動生成
Claude Code が Figma → SwiftUI / Jetpack Compose のコード変換を加速。実装速度が上がります。
クラッシュレポート解析
Sentry / Crashlytics のクラッシュログを LLM で集約し、原因仮説を提示。修正までのリードタイムを短縮します。
レビュー監視
App Store / Google Play のレビューを継続的に LLM で分類・要約し、改善優先順位に反映します。
関連事例
こんな案件で力を発揮します
公開できる事例とモデルケースを混ぜて掲載しています。
MODEL CASE
FDE 活用事例
「Web版の延長で作ったアプリが伸びない」案件で、UX再設計・ネイティブ機能組込みまで伴走
相談の起点
Web版をそのままアプリ化したが、利用率が伸びず離脱率が高かった。
整理した内容
オフライン・通知・ホーム画面ウィジェット等のネイティブ価値を再設計。
MODEL CASE
FDE 活用事例
現場作業員向け業務アプリの開発で、オフライン同期と通知設計を最初から織り込む
相談の起点
現場で電波が不安定。Web では業務が成立しなかった。
整理した内容
オフラインファースト設計 → 同期失敗時のフォールバック → ストア配布までを伴走。
事例をすべて見る →
DELIVERABLES
前線で作る成果物イメージ
実際にお渡しする資料の構成例です。次の工程でそのまま使える判断材料として整理します。
DOCUMENT 01 — プラットフォーム選定書(Native / Hybrid 比較)
Mobile_Platform_Selection_v1.0.xlsx
ターゲット端末iOS / Android のシェア・対応 OS バージョン・最低要件
ネイティブSwift / Kotlin の開発工数・採用しやすさ・OS追従コスト
Flutter / React Native両OS同時開発の工数効率・ネイティブ機能アクセス制限
PWA / WebView簡易要件向け・配布手段・ストア掲載可否
推奨案業務要件 × 開発体制 × 予算で判定した推奨プラットフォーム
DOCUMENT 02 — アーキテクチャ提案図
モバイルアプリ構成例 — Mobile + Backend + ストア配信
アプリ
📱
Flutter / Swift / KotliniOS / Android🔔
FCM / APNsプッシュ通知API
データ
監視
🐞
Sentry / Crashlyticsクラッシュ収集配信
🏪
App Store / Google Play配布・審査※ オフライン対応・通知・課金などのモバイル特有要件を最初から織り込む。
※ クラッシュ収集と行動計測を最初から組込み、リリース直後から品質改善へ。
※ クラッシュ収集と行動計測を最初から組込み、リリース直後から品質改善へ。
よくある質問
モバイルアプリ開発についてよくいただく質問
Flutter / React Native ではなく、ネイティブ開発のほうがいいですか?
要件次第です。OS固有の機能(位置情報の高度な制御・カメラ最適化・ARなど)が中心ならネイティブを推奨します。一般的な業務アプリなら Flutter / React Native でリリース速度を優先する選択も合理的です。
ストア審査でリジェクトされた経験があります。対応してもらえますか?
はい。Apple / Google のレビューポリシーは年々厳しくなっており、リジェクト要因の特定 → 修正方針 → 再申請まで支援します。
既存 Web サービスのアプリ化を検討しています。
「Web をそのまま包む」のか「ネイティブ体験で再設計」するのかで成功率が大きく変わります。要件次第ではありますが、後者を推奨することが多く、UX を再設計する前提で要件整理から入ります。
リリース後の運用・OSバージョン追従はどうしますか?
保守契約として継続伴走するケースが多いです。OS リリース毎の検証・必要に応じた修正・新機能対応までをパッケージで提供します。
関連サービス
FDE・前線展開エンジニアリング →
新規デジタルサービス開発 →
API・システム連携開発 →
モバイルアプリ、まず構想から聞かせてください。
ネイティブ/クロスの判断・既存アプリ刷新・新規アプリどれでも入れます。
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